<路線計算シート作成> 




[ファイル]
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[路線計算シート作成]
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新規に路線計算シートが作成されます。



 < データファイルの注意事項> 




シートのフォーマットが重要なので、フォーマットを変えないようにして下さい。
このシートに座標値を取り込むか、座標値を入力または貼り付けます。

●データシート
データを見やすくするために、1行のスペース行を入れられるようにしてあります。
中心線座標、幅員座標等のブロックにしておけば、データが見やすいと思います。
1枚のシートの座標データ数が多くなると、コンピュータの能力にもよりますが、処理に時間がかかるようになります。
関連する座標値をシートごとに分けて管理するようにし、1枚のシートのデータ数を少なくするようにして下さい。

●路線計算シート
シートに直接入力してから[路線計算]を起動することもできますが、 その場合はシートのフォーマットを変えないように注意してください。 特に、挿入、削除の処理はフォーマットが変わりやすいので注意が必要です。

※ガブガブの各コマンドはエクセルの”Undo”が使えません。
データシートにCAD座標の作図位置を指定している場合は、 作業平面がローカル平面(フルバージョンのみ)の場合を除き、 座標を扱う全ての操作(作図だけでなく座標取得等)にCAD作図位置設定が影響してきます。 複数のデータシートを使用している場合は、必ず同じ作図位置を指定して作業を行って下さい。





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