<ファイルメニューの使い方> 



file0.gif(23601 byte)

メニューを開く けっとらの既存メニューを開きます。
メニューフォルダー選択フォームが表示されるので、メニューフォルダーを選択します。

メニューの保存 使用中のメニューを保存します。
これは使用中のメニューを、名前を付けて保存する場合に使います。メニューフォルダー選択フォームが表示されるので、 新規にフォルダーを作成し、適当な名前を付けて保存します。

新規メニューを作る 新規メニューを作ります。
使用中のメニューを閉じて、新規メニューを開きます。(メニューは初期状態になります。)



追加メニューを開く
(読み取り専用)
追加で既存メニューを開きます。
メニューフォルダー選択フォームが表示されるので、追加するメニューフォルダーを選択します。 追加されたメニューは変更できませんが、クリップボードへデータ登録、メニューのコピーはできます。 必要がなくなったら、メニューのトップで[切り取り]をします。 切り取らずに終了しても、使用中メニューに保存されることはありません。
addmenu0.gif(7155 byte)
図では”追加メニュー”という名前のメニューが追加されています。

※追加メニューの使い方
メニュー項目でデータを分類しきれなかった場合や、仕事、プライベート等で、メニューを分けた場合で、 それを別メニューで作業している状態から使用したい場合に、追加でメニューを開いて使用します。

メニューのUnDo メニューに対する変更を1つ戻します。

メニューのReDo UnDoの逆です。

使用中メニュー情報 使用中のメニュー情報を表示します。
usemenu0.gif(18914 byte)

設定 けっとらの設定をします。
settei0.gif(50333 byte)


設定フォーム

最前面に表示 チェックがあると、けっとらを最前面に表示します。

フォーム変形
までの時間(秒)
けっとらがアクティブでなくなってから、ボールに変形するまでの時間を設定します。
ball0.gif(1672 byte)
ボール変形例

自動保存 チェックがあると、クリップボードにデータが入った時、データを[自動保存]メニューに登録します。

自動保存数 自動保存数を設定します。
自動保存数は最大30で、自動保存数がいっぱいになると、古いデータから消されて新しいデータが登録されます。

自動保存時の
重複チェック
チェックがあると、自動保存時に[自動保存]メニュー内の、テキスト系データの重複チェックをし、 重複がある場合はデータの登録をしません。

自動貼り付けをする チェックがあると、メニューをクリックした時に、 設定された目標のアプリに貼り付けを行います。
チェックがない場合は、通常通り目標のアプリで右クリックし、貼り付けます。

自動貼り付け後の処理 自動貼り付けをする場合、貼り付け後の処理を、次の3パターンから選びます
autowrite1.gif(7620 byte)

無し : 貼り付けをするだけです。
リターン : 貼り付け後にリターンキーを送ります。
タブ : 貼り付け後にタブキーを送ります。

サイズ制限有り チェックがあると、テキスト、画像系データ以外(アプリ独自のデータ)のサイズ制限をします。
サイズは[データの最大サイズ]テキストボックスで設定します。

ボール色設定 ボール変形時の色を設定します。
通常時とデータ取得時の色を設定することができ、5色から選択します。

階層登録設定 階層登録最下層データの区切り設定をします。
最下層で項目区切りをするにチェックが入っていると、
項目区切り文字列に設定した文字列で、データが区切られます。
(区切り文字列から前が、メニューの項目名になり、後ろが登録されるデータになります。)

階層登録詳細

バージョン情報 バージョン情報を表示します。

オンラインヘルプ インターネットに接続できる環境の場合、オンラインヘルプを表示します。





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