<コンテキストメニューの使い方> 



コンテキストメニュー
cont0.gif(29748 byte)
データフォーム
dataform0.gif(12924 byte)

テキスト入力フォーム
texin0.gif(13769 byte)

テキスト変更フォーム
texalt0.gif(13841 byte)


登録 クリップボードに登録されているデータを、メニューに登録します。 登録される位置は、右クリックされたメニューの次になります。 登録をクリックすると、データフォームが表示されるので、自分がわかりやすい項目名を記入してください。 項目名を記入しない場合、テキスト系データの場合、データの頭の数文字が登録され、 画像系データの場合、”画像系データ”または”メタファイルデータ”という文字が登録されます。

挿入 クリップボードに登録されているデータを、メニューに登録します。 登録される位置は、右クリックされたメニューの前になります。登録との違いは位置だけです。

上書き クリップボードに登録されているデータを、クリックされたメニューに上書きします。

下層移動 クリックされたメニューをメニューの下層に移動します。このメニューをクリックすると、 データフォームが表示されるので、わかりやすいメニュー項目名を付けてください。

”データフォルダ”メニュー下層移動前
kasouidou0.gif(5820 byte)
”データフォルダ”メニュー下層移動後
kasouidou1.gif(8538 byte)
メニュー項目名を”データフォルダ集”にしてあります。
名前を変える メニュー項目名を変えます。
データフォームが表示されるので、新しい項目名を入力してください。

テキスト入力 クリップボードとメニューにテキストを登録します。
テキスト入力フォームが表示されるので、メニュー項目名とテキストを入力してください。

テキスト変更 メニューに登録されている、テキストを変更します。
変更できるのは、テキストのみのデータです。エクセル、ワード等で作成した、 テキスト以外の形式が混ざっているデータは変更できません。
テキスト変更フォームが表示されるので、変更したい箇所を変更してください。

空項目へ登録 次の[空項目の登録]で作成する、空項目の下層にクリップボードデータを登録します。
データフォームが表示されるので、項目名を入力してください。

空項目の登録 メニューへ空項目を登録します。
空項目はデータを持たないメニューです。 このメニューへはクリップボードデータの登録([上書き])と、 このメニューの下層にクリックボードデータを登録([空項目へ登録])することができます。 登録される位置は、右クリックされたメニューの次になります。

空項目の挿入 メニューへ空項目を挿入します。
登録される位置は、右クリックされたメニューの前になります。

階層登録 エクセルに登録されたデータ、メモ帳に登録されたTAB区切りのデータ等を、階層状に登録します。
登録される位置は、右クリックされたメニューの次になります。

階層登録詳細

コピー メニューをコピーします。
メニューに下層がある場合は、下層も一緒にコピーされます。 コピーされたメニューは[登録][挿入][上書き]でメニューに登録することができます。
※登録先に下層がある場合は、[上書き]できません。

切り取り メニューを切り取ります。
メニューに下層がある場合は、下層も一緒に切り取ります。 切り取ったメニューは[登録][挿入][上書き]でメニューに登録することができます。
※登録先に下層がある場合は、[上書き]できません。

自動貼り付け先設定 [ファイル][設定]自動貼り付けをする]にチェックが入っている場合に、自動貼り付け先を設定します。
autowrite0.gif(9775 byte)
コンボボックスで貼り付け先を選択してください。

画像をファイルへ保存 画像データをファイルへ保存します。
画像データを持っているメニューは、メニューの左に画像のサムネイルが表示されています。
gazoudata0.gif(10825 byte)
クリックするとファイルダイアログが表示されるので、適当なファイル名と拡張子を付けて保存してください。
※出力できるファイル形式は、ビットマップ、JPEG、PNG、GIF、TIFFです。

クリップボードへ登録 けっとらに登録されたデータが、メールアドレス、URL、ファイル名だった場合、そのテキストデータをクリップボードへ登録します。
けっとらに登録されたデータが、メールアドレス、URL、ファイル名だった場合、通常のデータの様にメニューを左クリックしても、クリップボードには登録されません。 右クリックして、クリップボードに登録します。

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